2008年12月  |1|2|3|4|5|6|7|8|9|10|1112|13|14|15|16|17|18|19|20|21|22|23|24|25|2627|28|29|30|31|

Contents

カテゴリー別一覧

月別一覧

最新のコメント一覧

« keisukeのシネマ・セネバ 「神の小さな土地」 | メイン | ポプリの香りのむこう側 »

2008年12月26日(雑記)

これ、なーんだ?

%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%20%EF%BD%9E%20%E3%82%AD%E3%83%A0%E3%83%81%E9%8D%8B.JPG

ぐつぐつと泡立つもの・・・。実はこれ我が家のキムチ鍋
が煮えているところ。寒いと食べたくなりますね。実は
今、いつもに増して韓国料理が食べたくなるときがあります。

唐辛子に代表されるさまざまな緑黄色野菜、白菜に代表される
さまざまな淡色野菜がふんだんに摂れる韓国料理。ちなみに
淡色野菜をより多く食べるといいのだとか。このあいだ野菜
ソムリエの先生が教えてくださいました。そういえば韓国に
お邪魔したとき睡眠時間が平均4時間くらいしかなかったのですが、
寝起きにやたら元気だったことを思い出します。

キムチ鍋が煮えるところを見ながら、そんな韓国での思い出
に浸っていました。ところで、キムチの赤い色も元気が出る
要因だと思いますよ。なんたって赤は血潮の色、太陽の色、
心を活発にさせる色。さて年末もキムチ鍋でのりきるぞ!

コメント (2)

今・あき:

トマトソースかと思いました。

学校で、韓国から来ているクラスメイトの方々が
お弁当にキムチを持ってきていて、
授業中ぽわ??って香っていたのを思い出しました^^


keisuke:

今・あきさんへ、

キムチは韓国の人々の日常食。
だからお母さんはぬかみそを漬けるがごとく
家でキムチを漬けるそう。だから味は千差万別
なのです。辛いものあり、旨みの強いものあり、
甘いものあり。野菜だけではなく、“だし”に
なるものは魚介類や果物など何でも入れるみたい
です。

このあいだ、何件かのお店のキムチを味見して
比較してみたのですが、ぜんぜん違いますね。
幸運なことに地元に美味しいキムチをおいて
いる店を発見!辛さと旨みが絶妙なバランス
なのです。

トマトソースも凝っていますよ。ときどき、
ミートソースも家で一から作ります。やっぱり
イタリアントマトを使うと味が違うんです。

コメントを投稿

マミフラワーデザインスクールへ  
オフィシャルWeb -インデックスへ
Copyright:(C) KEISUKE KAWASAKI. All Rights Reserved.