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2009年03月19日(雑記)
まだまだ続く考花学クラス
「どうしてあの花はそんなイメージを持たれているのだろう?」「あの花を使った造形はどうしてこのような用途に用いられるのだろう?」「人間って自然とどのように接してきて、そして接していくのだろう?」などなど、花文化にまつわる「なぜだろう」を考え続けている考花学クラスも早4年目を迎えます。僕自身もそのつど文化の奥深さを勉強させていただけるいい機会。
4月から、また新たなテーマで進めていきます。「植物の香りとは」、「ヨーロッパの祭の中での植物の役割とは」、「花の文様とは」などなど。身近にあるようで、もっと知りたい数々のこと。多くの知との出会いが本当に今から楽しみです!
詳しくはオフィシャルwebの更新情報もしくはINFORMATIONから考花学のコーナーにてご参照ください。
