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一覧 -2010年02月

2010年02月01日(雑記)

web、「世界のレポート」が更新されました!

web、「世界のレポート」が更新されました。
「仏教花文化の原点とカレーをめぐる旅」ということで
またインドを訪れてきたときの報告です。
題して「しみじみインド探訪」。

ああ、美味しかった!そして楽しかった、美しかった!

webトップページの更新情報から入ってお楽しみください。

ぜひ、感想などもおよせくださいね!

トップページへはこちらから!
http://www.keisukekawasaki.net/

2010年02月03日(雑記)

なごり雪

東京は久々の雪。たいして積もりはしなかったのですが。
大人になると、「ああ雪が降るとこまるな」なんて思ってしまいます。
でも、子どもの部分が頭をもたげると、「なんだかわくわくするな」
なんて思ってしまうわけです。

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うちの若いスタッフが作った雪だるま。葉っぱのデコレーションを
つけていていかしてます。これでもずいぶんやせてしまったのです。

ここにいられるのものもあとわずか・・・。なごり雪を楽しませて
くれています。

2010年02月04日(雑記)

咲くまでわからない

ポピー。フラワーデザインの授業でよく使われる花です。
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飾っているあいだにも、ぱかりぱかりと蕾の殻がはがれて、
やっと花色がお目見えします。咲くまで色がわからないと
いう不思議さを持つ花。

また、そこがいいところですね。色が無いときと豊かに色
がそろったときと、二倍楽しめるような気がしますね。また
最初は「オレンジかな」なんて想像しながら、作品を作って
いても、いざ咲いてみると「白だった!」なんてアクシデント
も楽しんでしまったりできて・・・・。

どこかミステリアスでいて、遊び心を刺激してくれる花ですね。

2010年02月05日(雑記)

梅、かおる

「ねえ、これいい香りよ」と母。見ればそこにはかわいらしい梅の花。
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見かけの美しさもさることながら、本当にほんのりいい香り。頭の
中がすうっとさわやかになっていくように抜ける香り・・・・。

日本人は花の容姿を愛で、香ることは二の次だったともいわれますが、
芭蕉はこう詠んでいます。

梅が香にのつと日の出る山路かな

「梅の香りがして突如として山道に日がさしこんだ」という意味でしょうか。
梅の香りが出来事の導線となっているということですね。

やっぱり、日本にも花の香りを愛でる心があったんだ、などと嬉しく
なってしまいます。

2010年02月07日(雑記)

keisukeのシネマ・セネバ 『THIS IS IT』

「え、まだあれ観ていないんですか?」と多くの方々に最近勧められる映画が
マイケル・ジャクソンの最後の勇姿を記録した『THIS IS IT』です。

やっと観ることができました。遅ればせながら。
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アメリカに留学した1982年、毎日のようにラジオから流れてきた曲がマイケル
の曲でした。思えば、マイケルの歌声を聴きながら僕は青春時代を過ごした
のでした。ミュージック・ビデオも『BEAT IT』、『THRILLER』など、彼の踊りの
すごさと存在感に圧倒されたのをおぼえています。それはかつて見たことのない
シャープさと、聞いたことの無い音で異国にまだ馴れぬ僕の心をときめかせて
くれたのです。

そんな彼が温めていたワールド・ツアーのリハーサル風景が堪能できるのが
本編。リハーサルといえど、彼がどれほど真摯に音楽に打ち込んできたのか、
理念を持って仕事をしていたのかがガチンコのパフォーマンスから強く感じとる
ことができました。「ここは余韻が必要なんだ。」「もうちょっとここだけゆっくり
情感をこめて弾いてくれないか。」「怒ってなんかいないよ。これは愛なんだ。」
誠心誠意スタッフと打ち合わせを交わすマイケルのパフォーマンス、歌声、
ショーに対する真剣な打ち込みように思わず全神経が吸い込まれるような思い
がしました。当然、一気に観終わってしまったのです。

彼がこの世にいないなんて哀しい限りです。せめて一回でもこの内容で
コンサートが開けたらよかったのに・・・。しかし、マイケルは今、レジェンド
となりました。人々の思いの中に永遠に生き続けることができるんだと
思うのです。月並みな言い方ですが。

一緒に仕事をした若い女性ギタリストにマイケルが「ここからが君のソロ
だ、君が輝く番だよ」と優しく語りかけていたのが実に印象的でした。

『THIS IS IT』ぜひ、ご覧ください。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002P66JOI/ref=ms_sbrspot_2?pf_rd_p=478610576&pf_rd_s=center-2&pf_rd_t=1401&pf_rd_i=1000288426&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_r=1NG7GXT0YCAPA3X9J5RF

2010年02月09日(雑記)

入学祝い

甥っ子が念願の大学に合格したことをうけてお祝いを!
いまどきの男の子がどんなことに興味があるかわからない
僕は、とりいそぎ自分の好みでプレゼントを選びました。

包装もきれいにしたいということで、知人のフラワーデザイナー
にお願いしたところ、
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こんなきれいに!

一枚の紙で包みあげて、ワンポイントとして花形がしぼり
あげられています。フラワーデザインをやっているといろいろ
なことができるのだなぁとあらためて実感。

プレゼント、喜んでくれたことはいうまでもありません。
青春だなぁ。

2010年02月11日(雑記)

オフィシャルWebの「花文化ラボ」、「考花学コーナー」更新

オフィシャルwebの「花文化ラボ」、「考花学」の
コーナーを更新しました。

「花文化ラボ」はまだまだ続く中国の花器の変遷です。
中国の先人はとってもクリエイティブ!
日本の文化にも大きな影響を与えていると思います。

今年も4月から「考花学」は新しいテーマで進行して
まいります。「花暦」、「キリスト教の花」、「ウェディング・フラワー」、
「ブートニア」などなど歴史と、文化の話しに僕自身興味しんしん!

更新情報をクリックして遊びに来てください!
http://www.keisukekawasaki.net/

2010年02月11日(雑記)

ちいさなちいさな作品展

銀座で開催されている「小さな作品展」にお邪魔しました。
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出展している友人にお誘いをうけたのです。

それこそちいさな、でもきれいな会場にはおよそ150点もの
額に入った小さな作品が所狭しと壁に展示されています。
みんな同じ大きさの小さな額にある人は絵を描き、ある人
は字を書いてめいめいが「愛」というテーマを表現。友人は
味わいのある押し花を出展していましたよ。

おんなじ大きさの額なのに、テーマも同じ「愛」なのに、こんな
にも違う作品ができるとは。ある人はネコを、ある人は風景を
、ある人は人物を、花をと「愛」にもいろいろなかたちがあるんだなぁ。

自分?そうですね、出展するとすればとりいそぎ我が家の犬猫
でも描きますか!

ちいさな、でも心を大きくしてくれる「小さな作品展3」についてはこちら!
2月16日まで開催されています。
http://scottn.blog75.fc2.com/blog-entry-241.html

2010年02月13日(雑記)

香りに酔う

うわっ、すごい香り。いい香りなのだけれど、花をつんと突きます。
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そうかヒヤシンスだったんだ。

トルコからギリシャの地中海沿岸がふるさとで、今から400年くらい
前にヨーロッパに広く伝わり、庭先の花の仲間入り。
やはり、その香りに人々は魅了されたのだと思いますね。

このところ、花の香りを嗅ぐのが大好き。バラやマリーゴールドや
ラン、そしてこのヒヤシンス。

ヒヤシンスの香りは力強く、自信に満ちているように感じられます。
そのじつ、少し危険を感じるスリルに満ちた香りにでもあるのです。

あんまり嗅ぎすぎると酔ってしまうのではないかとさえ思います。
ヒック!

みなさん、どう思いますか?ヒヤシンスの香りについての感想を
ぜひ聞かせてください!

2010年02月14日(雑記)

これはうれしい!

今日はバレンタインデー。
甘いものは控えなければならないので、やっぱり
チョコはおあずけ。(というよりか、それ以前にもらえなかったりして!)

しかし、こんなものをいただきました。

それは、ハート型のせんぺい!

世の中の動きに鈍感なぼくはこんなものがあること
なんて知りませんでした。

これだったら、たべられるかな。ありがとうございます。

皆様、そんなわけで Happy Valentine's Day!

2010年02月15日(雑記)

専攻科でわくわく

今年もフラワーデザインの講師を目指すための
養成講座である専攻科が開幕!
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自然学、環境デザインなどのプログラムがリニューアル
されて心機一転の内容になっています。

「へえ、フラワーデザインってこんなことにつながって
いるんだ」、「この世には実に多くの不思議や、美しい
ものがあるんだな」と実感していただけたら、主催者
である僕らとしては、大満足。

フラワーデザインならずとも、ものつくりって本当に
様々な要素と結びついているのですものね。「視野
を広げる」とはよくいったものです。

僕も多くの講義を聴講させていただきましたが、
まだまだ知らないことがいっぱい。本当に勉強したって
実感があります。

ところで、このところ専攻科でいつもトップバッターとして
授業を受けもっています。しょっぱなの授業ですから、
受講生のみなさんも僕も少し緊張気味。しかも、実技の
ない文化史の授業ですから、みなさん興味を持って
くださるかな、なんて少し心配になります。でも、やらなくては
ならないことは明快。今込められるだけの熱意をもって授業を
行うしか正直言ってないのです。

僕もわくわく、そしてどきどき、専攻科。

2010年02月17日(雑記)

僕の作品・・・・

よく教え子らに「先生の作品はないの?」と訊かれます。もちろん、青年らは
僕がフラワーデザイナーでもあると勘違いしているわけですね。それはそれで
光栄なこと。

僕はふざけて、「君たちが僕の作品だよ」なんていうんですね。人のことをつかまえて
作品だなんて、とっても失礼なことですよね。でも、僕はその気持ちに半ば偽りは
ないとさえ思っています。

ぼくにはいろいろな仕事があります。でもその中でも優先順位があって、主たる
分野があります。そのなかでも、知識を蓄えること、それを様々なこととつなげる
こと、そしてその結果を他の人に伝えることが一番大切にしていることです。つまり
僕は勉強するのであり、考えるのであり、それを教える人なのです。だから教えた
人には、それをもとに幸せになってほしいと思います。僕の考えを鵜呑みにしなくて
いいんです。そこから何かを感じて持論を展開してほしいんです。これだけはいえます。
教養は、楽しくいきるために不可欠な栄養なんです。だから、人を少しでもこれで
幸せにできたら、それは僕の作品ともいえる大切なものなんです。

僕もそうなのですが、人間はしばしば形あるものを求めます。作品にしろ、商品にしろ
形のあるものが一番視覚的にわかりやすいからです。残念なことに、僕には形の
ある作品は今のところ作れません。でもだからといって、まったく作品がないわけでは
ないのです。僕は書きます。文字を残します。そして僕は語ります。言葉を残します。
どちらもいっぺんに見渡せるものではないので、しばしば判りにくいものになってしまう
かもしれません。でもぼくは、これらも大切なものだと確信しているんですね。なぜなら
人間には言語を使うことが許されていて、文字を書く能力が託されているわけですから。

もっともっと書きたい、そして語りたい。そしてもっとそれを多くの人々と分かち合いたい。
僕は今そんなことを考えているんです。そして、それは僕の作品なんです。

2010年02月22日(雑記)

アロマをデザインする人

このごろ、アロマ、すなわち植物の香りに凝ってます。
きっかけは「疲れがとれるよ」と妻がお風呂に何滴か
たらしてくれたアロマエッセンスです。じっさい本当に
きもちいい。ラベンダー、ローズマリーなどの香りが疲れを
いやしてくれます。

そんなことを考えていると、なんだか出会いがあるもの
ですね。お世話になっているアーツアドミニストレーターの
生駒さんに「アロマの講習会に参加してみませんか」と
お誘いをいただき、日本におけるアロマセラピーの大家で
ある日下部知世子先生の講習会へ。

日下部先生はフランスの医師ヴァルネ博士が確立されたアロマテラピー
理論の唯一の継承者として活躍されています。その先生から、「今日は
ご自分のエッセンシャルオイルを調合してみてください」と促され
どきどき、わくわく。

これが、その日僕が調合したアロマエッセンス!(の入った瓶)
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ラバンジン、プチグレン、スィートマジョラムなどの精油(植物から採れる
エッセンシャルオイル)をあらかじめ先生に調合していただいたものに
自分で四種類のエッセンスを選んで好きな量を加えます。「さわやかに
したい、健康によいものを、リラックスしたい」などなどのわがままを夢に
描いているうちに、ペパーミント、ジェ二パー、レモン、ラベンダーなどを
つぎつぎに加えていったのでした。香りをご紹介できないのが残念ですが、
自分なりにさわやかかつ、まろやかに仕上がったと生意気にもおもっています。
そして、なによりも楽しかったのです。

日下部先生は、「まずどんな効能があるかなどと四角四面に考えずに、自分に
とって心地いい香りを作ることを目指してください」とおっしゃってくださり、その
哲学が楽しさを後押ししてくれていたと思うんです。

幸運なことに、後日お目にかかれることになり、ゆっくりとお話をうかがうことが
できました。
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この世界を志した動機、優しくも厳しいフランスの師匠の導き、アロマが実際に
多くの精神的・肉体的悩みに大きな効果があること、アロマを通じて多くの人を
幸せにしたいという哲学などなど、心を込めて語ってくださいました。

「地道でも、少しずつでもいい。多くの人がアロマの素晴らしさを徐々に、でも
たしかに実感できるようになっていってほしい。」

本当に香りを愛している人は、本当のものが見え、流行にとらわれずに本物
だけを提供していくことができるということをあらためて学びました。

生駒さん、日下部先生、ほんとうにありがとうございました。日下部先生と
僕の対談の模様は、後日月間『FLOWER DESIGN LIFE』に掲載されますので
どうぞお楽しみに!

日下部知世子先生の活動については、こちらをどうぞ!
http://aroma-school.chiyokokusakabe.com/index.html

日下部先生の思いが伝わるblogもぜひご覧ください。
http://aromatherapy.hospitality-bank.com/

2010年02月24日(雑記)

花粉症がきた!

どうも鼻がつまるなと思いました。

なんだか喉も痛いなとも。

風邪かな。早く寝よう。

よく寝てもいっこうに鼻がむずむず。

このところ、あまり感じなかったのですが、花粉症のよう。
まだ、少し寒いのですけれどね。飛んでいるんですね。
花粉が。できれば何の花粉か知りたいぐらいです。
そして実際の植物に対面したいぐらいなんです。

なんだか変な気分。でも、ちょっと変わった気分を
味わってみようかななんて思っています。

コンクリートジャングルにでも住んでいなければ
味わえないものなんですよね。

でもいやなことはたしかですよね。そんなときいつもと
違うものを食べたり、飲んだり、嗅いだりすることに
しているんです。特効薬があるかも知れないじゃないですか。

2010年02月25日(雑記)

花粉症てなわけで・・・・

てなわけで、今朝は変わったお茶を飲んでみようと思います。

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中国の一葉茶というにがーいお茶です。
あんまり美味とは言えないのですけれど。

もしかしたら効くかも。

ものは試しです。

2010年02月26日(雑記)

何にも見えない

いつも見えるはずのビルが見えない!
なんだか視界がきかない!

すっごく花粉がとんでいるのかな?
ぞっとしていたら、それは濃霧だったのだ。

飛行機で東京に来ようとしているかたがおられて、
あまりにも霧がすごくて、福島空港までいかなければ
ならなかったそう。

なんだか、普段とは違う不思議な東京の空。

あした天気になあれ。

2010年02月26日(雑記)

濱中さん、岡くん、おめでとう

コンテンポラリー・フラワーアーティストとして活躍されている
松田隆作先生がプロデュースされた『Floral Art of Japan
日本のフローラルアートのこれから』が出版されました。

25名の若き男性アーティストが集結し、思い思いの作品を披露。

その25名の中にはマミの仲間の濱中喜弘さんと、岡寛之くんが
含まれています。

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自然素材の持ち味をユーモラスに作品に活かす濱中さん。

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色が持つ美しさを探究する岡くん。


まずは、ご両人おめでとうございます!

僕もさっそく本にサインを入れていただいちゃいました!

25名の作品は本当にどれもが素晴らしい。かなりいい本です。
松田先生、ほんとうにありがとうございます。

本について、詳しくはこちら!
http://www.mamifds.co.jp/blog/index.php?e=65

2010年02月28日(雑記)

日本画の世界を堪能。

いつもお世話になっている日本画の巨匠、滝沢具幸先生が
参加されておられる創画展を拝見しにいきました。

講師をつとめる大学で学生さんたちの日本画をみるうち、
いっそう興味がわいていたのも事実。

実にいろいろな表現方法があって、抽象画、風景画、
シュールリアリズムと作風も様々。ものの質感や雰囲気
を的確にとらえている作品にびっくりし、「えっ、日本画って
こんなことも描けるの?」とうなりぱなし。

陽だまりのなかの風景、大きな赤い花、像像上の動物など
いやはやイマジネーションは無限に広がっていきます。
楽しいぞ!

ちょうど、この日には滝沢先生によるギャラリートークもあって
日本画について深いお話がうかがえました。先生は「日本画の
よいところは、色を混ぜるのではなく、その色の持ち味をそのまま
生かせるところですね」とおっしゃってました。うん、色は本当に
美の根源であるなと納得。いっそう日本画が好きになった週末
でした。

帰りに買い物。今日は弁当でも買っていくか、ということで食料品
コーナーで美しい包みの弁当を発見。ここにも日本の色があり
ました。淡いけど、それぞれの色が主張しあってなんとも春らしい。
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もちろん、中身も色とりどりで楽しませていただきました。
ってゆうか、美味しかったです・・・・。

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